各種試験対策・勉強方法について

各種試験の対策方法やお薦めの参考書についてまとめました。
ご自身の受ける試験の種類をこれでご確認ください。
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お受けになるテストの対策方法をクリックすると各対策方法のページが表示されます。

テスト名

見分け方・特徴

リクルート社が実施する試験。40分30問。
新卒採用や契約社員から正社員登用など広く使われている。
難易度が非常に高いわけではないが、範囲が幅広く、しっかりした勉強が必要

リクルート社が実施する試験。40分40問。
本屋さんでは「転職者用」として対策本が販売されているが、正社員登用などにも利用されている。
SPI-Uに比べて試験の難易度は高くないが、時間の割に問題数が多いので、問題を見た瞬間に解き始める回転力を必要とされる。
縮尺、方角の問題が出るのが特徴。

リクルート社が実施する試験。指定の会場に出向き受験する。
人によって難易度が異なるため、幅広い対策が必要。

自宅や会社でパソコンを使って受験する。電卓の使用が許可されている場合が多い。
電卓の使用が許可されているからこそ、範囲も広く、他のテストに比べてやや難易度が高い。
解き方をマスターしないと問題の理解がしにくい場合もある。

GAB

SHL社が提供する試験。
表とグラフの読み取りのみ。とにかく計算が大量。
計算機の利用が許される場合もある。