転職時の適性検査対策
転職活動では、応募先によってSPI、玉手箱、WEBテスティングなど異なる適性検査が課されます。書類が通ってから慌てて対策を始めると、受検までの数日間では間に合わないことも少なくありません。大人塾の転職者向けコースは、主要な試験をまとめて対策できるので、どの企業に応募しても落ち着いて臨めます。
応募先が決まっている方へ:
受検する試験が特定できている場合は、試験別の対策コースのほうが無駄がありません。
1か月9,990円・6か月39,000円
転職の適性検査、なぜ横断的な対策が必要か
- 転職では、同じ「SPI」でも受検方式(テストセンター・WEBテスティング・ペーパー)によって出題範囲や電卓の可否が変わります
- 玉手箱は図表の読み取り中心、SPIは文章題中心と、試験ごとに問われる力が異なります
- 求人票に試験名が書かれていることはほとんどなく、案内が来てから受検まで数日しかないケースが一般的です
だからこそ、共通する土台(計算力・割合・図表の読み取り)を先に固め、方式ごとの違いに慣れておくことが、転職の適性検査対策の最短ルートです。
大人塾の転職適性検査対策講座の特長
無駄なく、無理なく、合格へ!
数学が苦手な大人でも大丈夫
数学が苦手な方でも、基礎の基礎からやり直せるから安心です。「できない」から「できる」への道筋を、一歩ずつサポートします
暗記ではなく、理解する
テクニックや解法の丸暗記では、応用問題に対応できません。根本から理解するから、応用力が身につき、どんな問題にも対応できるようになります。
満点を狙わない戦略
限られた時間で最大限の成果を出すように学習を進めます。
得点源を確保し、捨て問を見極めることが高得点への道です。
学習の流れ
STEP
考え方を学ぶ
スライドを見ながらノートを取り、学習を進めます。
1スライドを見る時間は15分~1時間です。(人によって異なります)

STEP
実際に問題を解く
知識を定着させるために、多くの問題を解きます。繰り返し解くことで、瞬発力が自然に身につきます。
通塾の場合、教室で解かなかった問題は宿題になります。
STEP
模擬試験
一通り学習項目を学習したら、模擬試験に入ります。最初は時間制限のない模試で、さまざまな問題タイプを思い出します。次に、時間制限のある模試で、時間内に問題を解く練習をします。解ける問題、捨てる問題の見極めも練習します。
受講生の声
Aさん(通学6か月)
数学が苦手だったのですが、自分のペースで学ぶことができたので、苦手を克服できてよかったです。希望する会社にも受かりました。数学は社会に出てからも役に立つと思うので、今勉強しておいてよかったです。

Kさん(通学4か月)
帰国子女で日本の数学を全く知らないため、文章題の理解などに苦労しました。
特に、推論はとても難しく、自分のペースで学べたのが良かったです。
試験前には特定の試験対策を行いましたが、以前よりできるようになっていて感動しました。通う前は意味が分からなかった問題が、解けるようになり、少し数学が好きになりました。第一希望の会社に入ったので本当に嬉しいです!
1か月9,990円〜
8コマ24,640円〜
よく寄せられる質問
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どの試験が出るか分からないのですが、何から始めればいいですか?
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まずは全試験に共通する計算の基礎から始めます。土台ができてから方式ごとの形式演習に進むので、応募先が決まっていなくても学習は無駄になりません。
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数学から20年以上離れています。ついていけますか?
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大人塾の受講生の多くが、長いブランクを経て学び直しています。分数の計算からやり直せる設計なので、現在の実力は問いません。不安な方は無料のオンラインカウンセリングで現在地を確認できます。
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働きながらでも間に合いますか?
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現状のレベルと受検までの期間によります。通学では学習計画のご相談も承ります。書類提出前の早い時期に始めるほど、余裕をもって進められます。
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新卒向けのSPI対策と何が違いますか?
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転職ではSPI-G(転職者向け方式)が使われるほか、玉手箱やWEBテスティングの割合も高くなります。本講座は転職で出やすい試験・方式に絞って対策します。
1か月9,990円〜
8コマ24,640円〜