ここが違う!大人塾流NMAT対策

学習段階を細かくし、少しずつ実力をつけていく
学習単元が細かい段階に分かれていることで、少しずつ、確実にできるようになる、を実感できます。

大量の問題を解く
NMATの問題は「早く」「正確に」解くことを必要とされます。そのためには、考えながら解く、ではなく、反射的に問題を解けるようにならなくてはいけません。
1単元につき20問以上の違う問題を用意することで、復習している感覚なく、繰り返し学習できるようにしました。
20問も解くと、解き方を思い出しながら解くのではなく、反射的に解くことができるようになります。

ここが違う!大人塾流数学勉強方法

基本的なところから少しずつ難易度を上げていく

大人塾のNMAT対策講座は方程式の基本から36段階に分かれています。難易度・出題頻度により重要度を分けており、時間が無い方・苦手な方は重要なものだけ学習することもできます。

問題に対応した解説を読み、理解する

単元ごとに、解き方の解説があります。解説は理解に合わせて自分のペースで見ることができるので、周りの人に合わせる必要はありません。

大量に問題を解いて問題に慣れる

飽きるくらい同じ問題を解くと、その問題を見た瞬間に解けるようになります。最初はゆっくりしか解けなくても、類問を解くことで体が覚えていきます。それが1問でも多く解けるコツです。ご用意している問題は約840問!1問1分程度で解けるようになることを目標としています。

何時間くらいあればできるようになりますか?

現状のレベルと目標によって異なります。
例えば、分数の計算が苦手で、7割を目指したい方だと模試も含めて最低50時間は見ておいた方がいいでしょう。これは、自宅での学習時間も含めます。
方程式が解けて、分数の計算及び式をつくることにあまり苦手意識が無い方であれば模試を中心に進めて15時間あれば十分です。

模試はどの位あるんですか?

通学の場合は5タイプ、通信の場合は3タイプ用意しています。

受講生の声

Nさん(電機メーカー 通学3ヵ月)
会社の昇進試験があるため、通学しました。数学は昔から苦手で、最初の入塾時のテストも方程式の記憶がぎりぎりでした。最初のころは、なかなか進まず焦りもあったのですが、だんだん慣れてくるに従って自分の得意分野、苦手分野がわかるようになり、勉強の仕方が変わりました。

受講方法

ところで、どうやって受講できるのですか?

大人塾では二つの受講方法をご用意しています。