今まで750名以上が受講した実績!「数学苦手」を理解したカリキュラムをご提供しています。

数学、超苦手です。中学生のころから苦手になってずっと逃げてきたんです…。

大人で数学が苦手な方はとても多いです。特に文章題を解くことに苦手意識を感じている方はとても多いです。大人塾には過去に700名以上の「数学苦手」な方が通っています。数学苦手!意識がどうして発生したのかを考え、数学が苦手な人のために作ったのが大人塾のSPI3-G対策講座です。

ここが違う!大人塾流SPI3-G対策

学習段階を細かくし、少しずつ実力をつけていく
学習単元が細かい段階に分かれていることで、少しずつ、確実にできるようになる、を実感できます。SPI3-Gは割合関連の問題が多く出題されるので、割合の基礎をおろそかにしないようにしましょう。

大量の問題を解く
SPI3-Gの問題はとにかく「早く」「正確に」解くことを必要とされます。そのためには、考えながら解く、ではなく、反射的に問題を解けるようにならなくてはいけません。
1単元につき20問以上の違う問題を用意することで、復習している感覚なく、繰り返し学習できるようにしました。
20問も解くと、解き方を思い出しながら解くのではなく、反射的に解くことができるようになります。

ゆっくり解けばできるから、その問題を速く解く練習してませんでした…

そこです。できる問題を「早く解いて1問でも多く解く」を意識して勉強しないと、点数UPには結びつかないのです。

そこで、大人塾は、数学苦手な大人のためのSPI3-Gの勉強方法を見つけました。

ここが違う!大人塾流数学勉強方法

基本的なところから少しずつ難易度を上げていく

大人塾のSPI3-G対策講座は方程式の基本から★段階に分かれています。難易度・出題頻度により重要度を分けており、時間が無い方・苦手な方は重要なものだけ学習することもできます。

問題に対応した解説を読み、理解する

単元ごとに、解き方の解説があります。解説は理解に合わせて自分のペースで見ることができるので、周りの人に合わせる必要はありません。

大量に問題を解いて問題に慣れる

飽きるくらい同じ問題を解くと、その問題を見た瞬間に解けるようになります。最初はゆっくりしか解けなくても、類問を解くことで体が覚えていきます。それが1問でも多く解けるコツです。ご用意している問題は1032問!1問1分程度で解けるようになることを目標としています。

何時間くらいあればできるようになりますか?

例えば、分数の計算が苦手で、7割を目指したい方だと模試も含めて30時間は見ておいた方がいいでしょう。これは、自宅での学習時間も含めます。

模試はどの位あるんですか?

3タイプ用意しています。

どのくらい取れば合格しますか?

それは企業にもよるのでなんとも言えませんが、足キリ型であれば6割取りたいです。きちんと対策をすれば満点が取れるテストですので、満点を狙っていくとよいでしょう。

受講生の声

Yさん(広告・通学1か月)
分数の計算が解らない状態で入塾しました。わからなくて途中でめげそうになりましたが、最後は繰り返し解く、というアドバイスで試験を通過しました。時間がないというプレッシャーに何度も負けそうになりましたが、頑張りが結果になるという言葉を信じて頑張って試験に通ったときは涙が出ました。

Kさん(通信)
海外に住んでいるため、情報がなくて不安でした。もっと難しい問題を解いたほうがいいのではないかとかなり焦っていました。ですが、実際に試験を受けると、今まで学習した問題のような基本的な問題が出て、解くことが出来ました。もっと信じてしっかり勉強していれば満点取れたと思います。

ところで、どうやって受講できるのですか?

大人塾では二つの受講方法をご用意しています。